2012年06月13日

☆ いのちの祭り 2012 ☆

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 ★(追記:「いのちの祭り2012」オフィシャルサイトが開設されております。
  最新情報・更新情報は➔いのちの祭【公式ページへ!】)
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 ことし2012年は、12年に一度だけ開かれる『いのちの祭り』の年。

先日、「いのちの祭り2012実行委員会 現地ミーティング」が、今回の会場となる富士山麓は朝霧高原、「ふもとっぱら」という、
その名も広大で、大地も緑も山も空気も風も時間もハイ次元な土地で、雨の中オールナイトで行われました。
(もちろん諸般の理由でメンバー全員参加とは〜このご時世なかなか難しいので、中核を担う委員会メンバー十数名ほど)
日付が変わり6月8日、そして7日の日曜日には『いのちの祭り2012』情報解禁、となりましたので、
この場を借りて「ある程度の詳細情報」を「引用公開」させて頂きます。

◇以下引用は、「いのちの祭り2012」実行委員会に由るものです。
(2012年6月12日、時点)

inotinomaturi kaijou.jpg

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■『開催日時』2012年・9月14(金)〜17日(月=休日)
■『開催期間』4日間
■『会場予定地』 静岡県富士宮市朝霧高原
「@ふもとっぱら」オートキャンプ場
http://fumotoppara.net/

■『会場イメージ』
☆レインボーステージ
色鮮やかなエンターテイメントステージ

☆ドームエコロジーエリア(ピースドーム)
太陽光発電を駆使したオリジナルな演目が登場するステージ

☆ティピテント大地エリア(お祭り広場)
全国各地の祭りオーガナイザーが企画を持ち寄り祭り本来の息吹を感じるエリア


☆バランスラウンジ(室内)
お洒落なラウンジにて繰り広げられるシンポジウム、愉快なトークショー、
各種ダンスパフォーマンス、エリア

*ステージ名称の訂正などがありましたら随時編集いたします。


他に
「ワールドキッチンエリア」「無国籍バザール」
「祭りFM」 「サイバーエリア/動画配信」、ワークショップ、などなど・・


●ミュージック

■(了解済み)出演日程は後日詳しく報告します
亀淵友香、南正人&祭り仲間?、ランキン・タクシー、内田ボブ、岡野弘幹、 CHINA CATS TRIPS BAND、せいかつサーカス、オゾンベイビー、 FLYINGDUTCHMAN、
Dr.SEVEN(Dr.A.SEVEN)、 SORMA、真砂秀郎、フリーキーマシーン、梅津和時、 海老原よしえ、つちのこかぞく、SOFT、 ストーンドロッカーズ&ゲスト/レゲェシンガーズオールスターズ、アンバサ、 梶田イフ、及川禅、虹尾わたる、小川美潮、制服向上委員会、WildFlowers、ラビラビ!!

(現在打診中及び日程調整中)
喜多郎、山下洋輔、石田壱成、カルメン・マキ、Satyananda Das & Hori Dasi/バウルの歌(インド)、
DACHAMB、喜納昌吉、サンディ、GOCOO、沖さん& レゲレーション・インディペンダンス、タートルアイランド、窪塚洋介(卍LINE)、
加藤登紀子、 サヨコオトナラ、三宅洋平、他・・・

●☆DJに関しては徐々に発表していきます。

●☆VJ&照明&ライトショー 
OVERHEADS、イルムネムジカ、他・・・

●ダンス(ショービズ、ファイヤー、コンテンポラリー、インド)
COCO鮎美,BIANCA&GuacamoleQueen。
takacosmos<縄文回帰ファイヤーショー> 他 ・・・

●アート&パフォーマンス(確認中も有り)
GRAVITYFREE、薬師丸郁夫、劇団「魔法使い」 、R領域(山田卓)、西村公泉、故:アキノイサム、
ピースマーク・プロジェクト(仮称)=BE−in東京、宇宙オペラ&100%Love&PeaceParade, 他・・・
 
●詩人&語り部 (確認済み)
白石かずこ、おおえまさのり、ロバート・ハリス、室矢憲治、丸本武、六弦詩人義家、服部剛、風月のJUN、美音妙子、平山昇、

(打診担当検討中及び日程調整中、)
北山耕平、佐野元春、山本太郎・田中優、広瀬隆、ナーガ、ゲーリーシュナイダー、龍村仁、龍村ゆかり、四万十川の木村とおる、他・・・

●インターネットラジオ
●インターネット動画放送、
●関連連携企画
山水人のまつり(京都)、RAINBOW2012(阿蘇)、
銀河縄文夏至祭(千葉)、ひかり祭り=打診中(神奈川)、

●記録      
井出組(井出情児&&&)他・・・・


  ◇企画制作「いのちの祭り2012」実行委員会  


*記載の名称クレジットや確認の間違いや不手際がありましたら
即刻!訂正いたしますのでご連絡ください!


 

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実行委員会作成
今後、新たな決定事項&変更等あり次第、同ブログでも訂正してゆきます。



情報転記転載責任:丸本武
posted by タケシ・トラバート at 23:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 抵抗文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月08日

【すばらしいドキュメンタリスト達】その1


ふと、〆切hells・寝不足・性欲減退〜と、トリプルパンチ状態で文章を書き散らしてるような(大抵はもうろうとしてる)時、たまに日本語、言葉、コトバでの表現、ブン、タブー表現、エトセトラ〜を想う。

ところで、数時間前に、その存在を知ったばかりで、オドロキを引きずったままで書いている。

今回、ふと、取り上げたくなったのが、
いまや「ドキュメンタリスト」「ルポライター」「ヴィデオジャーナリスト」としても日本屈指の存在であること間違いなし、の、森達也さん。

彼が、1999年にフジのバックで制作することになった、この「ドキュメンタリー(『放送禁止歌〜唄っているのは誰? 規制するのは誰?』)」。

もはやYoutubeで自由に観ることができる時代になったのか〜などと感心しているもうひとりの自分はほっといて、
改め、この「森達也」というディレクター(この作品の)が、その後も当時も、さらに昔も、そして今も、これからも、ずーと社会の暗部や黙殺されかかっている日本の「陰部」をテーマに、素晴しい仕事をしてゆくんだろうな…… と、ふと。

        ◆

取り上げさせて頂いた映像のテーマは「放送禁止歌の歴史と」と「規制理由の曖昧さ」だ。
1から6まで分割されて(一部カットされ)アップロードされているけれど、この3.11後の日本にも当てはまる、最初から最後まで極めて貴重なドキュメンタリー番組。
詳細リンク➔ 

ぜひ、窓口右下の拡大最大にしてじっくり御賞味のほど。
最初にあの高田渡さんを取り上げてるところがまた分かってらっしゃる。


このひとは一般の方々が、忘れようとしていること、フタをしてしまいたいこと、情報化社会の中で一瞬にして葬られてしまうメディアの陰部暗部を、常に賢く付箋を敷いてでもつまびらかな作品に変えてしまえる才能の持ち主だと、たしか廃刊した「月刊PLAYBOY日本版」末期には、誰もがもう忘れたがっていた「地下鉄サリン事件」を独特な視点から再考する、といった連載があった。
(そう思うと、同誌は「開高健」「藤原新也」「森達也」といった時代時代の賢者たちがクオリティーを維持していた雑誌だったんだなーと、ふとまた思う)。

ついでではないけれど、もうどこかで幾度となく紹介させて頂いているため、
説明はナシ、で、この方も忘れず!

最後の最後までゼヒ!



動画引用に関しましては、作品著作者の許可を正式には取っておりません。
という訳で、この場で「使用許可願い」ヨロシクいたします☆


丸本武&タケシ・トラバート




posted by タケシ・トラバート at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

「Webマガジンボヘミアン」:心機一転「満月の日」と「新月の日」に更新


こちらでも何度か紹介&告知させて頂いてますが、毎度毎度の

Webマガジン・ボヘミアン

そして、おなじみ?「アポカリプス・ハイ」

新装開店
いたしました

次の更新は、20日の新月
(それ以外に、映画・音楽・カウンターカルチャーetc.を独断&偏見のもと「紹介」してゆく「回」が、ありますが……)


PS:もう、かれこれ一週間ほど経ってしまいましたが、本人より筆者のほうがおそらく浮かれ騒いだニュースから。
改めてオメデトー!! ボブ・ディラン!!!
Bob Dylan received the Presidential Medal of Freedom




(文責)丸本武&タケシ・トラバート
posted by タケシ・トラバート at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月02日

シャローム・サラーム・シャンティ アッザーン

タイトルの欄に、何が何だか意味不明なモノを書いてしまった…
のはどうでもよく、

 久しぶりに「ラジオ・トラバート」

 別に「旬な音楽」という訳でも、「掘り出し物」という訳でも、なく、
 ふと思い出して、
 ひさしぶりにまた聴きたくなったミュージック・ノージョーク・ボックス

 今回は、音楽自体をあまり聴かない方々も、そうでない方々も
 頭の中を空っぽフリーダムにして聴いて頂きたいセッションを
 (もちろん、もう何度も御覧になられている方も多いかと思われますが……)

 では、おヒマな方も、そうでない方も、ぜひ
 (画面が……少しばかしはみ出してますが…… )
Aik Alif, Noori & Saieen Zahoor





またそのうち ☆




posted by タケシ・トラバート at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またふたたびの「記録」について

A Girl&Calcutta.JPG

仕事であれ趣味であれ、写真を撮ったり何かを録音したりするといった行為そのものが、極めて退屈で疲れると感じる時と、
それなりに楽しいと感じられる時が同時に訪れる時が多い。
あるいは、同時でなくとも、記録を残すことの大切さや楽しさや必要性をひしひしと感じる時と、あまりに虚しく、またバカバカしいと感じる時の、ある種の振り子の両極を、せわしなく行ったり来たりする。
問題なのは、その振り幅が極端にひろく、同時であれ両極を行ったり来たりしている時であれ、中間というものがまったくと言っていいほど、無いことだろうか。


物事を「記録する」とき、たとえば目や耳にダイレクトに届くはずの写真が、どれほど重要なツールなのかと痛感したかと思えば、次の瞬間には説明不可能なある種の喪失感におそわれ、手にしている写真機を投げ捨て、ついでにハダカになって神秘の滝壺におもいっきり飛び込みたくなってしまう。もっと素朴に書けば、ついいまさっきまでせっせと押していたシャッターから指を放し、手元のカメラが何やら邪悪な物体にみえ、ちからいっぱい地面に叩きつけたい衝動に駆られたりする。


その「場面」、「情景」、「ひと」、「その他エトセトラ」を、どうしてわざわざオレはこんなふざけたマシーンで記録し&残そうとしているんだろうか〜、と、ゾッとするときさえ多い。
それがたとえ愛着のあるカメラで、また、純粋に「思い出として」であろうと、なかろうと。


何かを伝えたり証明したりするとき、写真の持つ有効性は否定しない。
いつの間にか写真のハナシになってしまったが、特に筆者のような自称ジャーナリストなどにとって、その職業上、撮影という行為を完全に放棄することは、あまりよろしいことではない。

どうも冒頭から、ただひたすら一般論に徹しているところなどをふと「顧みる」と、自分がどれだけいま睡眠や休息が必要なのか、
ひとときの戦慄……

posted by タケシ・トラバート at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月01日

長もちするちょっと深めの足あとを

ふと 月がかわったことに気付く。
ほんの数週間前まで 極めて特殊な時空間にかなり長時間 滞在していたことが、
ずいぶんとまた昔のことのようで、
ずいぶんとまた先のことのようで、
その期間のことを思い出そうとすればするほど、記憶のたぐいも何もかもが 少々厚手のシースルー・ドレスとムスクの紫煙に覆い隠されてしまう。

ところで突然だけれど 筆者は子供の頃から俗にも「聖地」と呼ばれる土地、地域、等々に対して関心が強かった。

ひとり旅を始めてからも 仕事がらみであちこち漂い始めてからも ふと気付くと(大抵はその地を去ってから気付くのだけど) まるで「聖地」と呼ばれる土地ばかりを求めて旅をして来たかのような 不可思議な軌道を描き続けてきた感がある。

その地が程度の差こそあれ、何某かにまつわる「聖地」ならば、
とにかく “深入り” し、長もちするちょっと深めの足あとを あちらこちらに残してきた。
そんな行為が意図的なものであろうとなかろうと……。

でも、そういった土地に「居た」期間を一般的な時間の流れで書いてしまうと、たったの一年であったり、たったの数ヶ月であったり、ほんの数週間だけであったり する。

ところが精神にも肉体にも自覚症状が出はじめてしまうほど強烈なまでにパワフルな「聖地」の場合、
否が応でも時間の概念から空間の概念にいたるまで、
完全にグニャグニャになってしまう。

暦に関しては大抵の場合「太陽暦」ではなく「太陰暦」に支配される。

まてよ……、
「聖地」というテーマで書いていたのが「時空」だとか「暦」だとか、いつのまに途方もないテーマにハナシを持ってこうとしている寝不足な自分を「自覚」(たったいま)。

今回はひどくなる前にやめとこう……
   
   

   
posted by タケシ・トラバート at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月30日

◆ from the gate of sacred point ◆


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Date: Wed, 9 May 2012 22:07:56 +053

この街を離れる最後の日没を
髪の長さ 約三メートルの聖者と
いまさっき
洞窟の出入り口から
うっすらと眺めてきた

実を言うと、今回、本来の目的であった「アフガニスタン・パキスタン難民取材」を最後まで貫き通すことができなかった。
ヘビーな理由もライトな理由もミディアムな理由も多々あるけれど、

この項ではさほど重要でないので割愛させて頂こうとおもう。 

       

この度の取材旅行の拠点となったガンガー上流の小さな町、ラクシュマンジュラ……
この地にとどまりながら、隣国の情勢悪化が多少なりとも収まるのを、ひたすら待ち続けていた。


その間、パキスタン南部の大都市カラチではジャンボジェット機が墜落し、約200名の乗客が亡くなり、

アフガニスタンの首都カブールではタリバン兵により日本大使館が爆撃され、

インドでは「アグニ5」という名の核兵器搭載可能(全アジアを網羅)のミサイル打ち上げ実験が行われ、

なかなか「難民取材」にまで手が回らなかったのは残念、といえば残念だが、
数ヵ月後にまた向かう。


しかし、
この歳になって、なお、不可視で未知なる世界とダイレクトに、
極め付けにパワフルな磁場のおかげか、寝ても起きても交流し続けることができた。

それは、言葉や写真などでは決して伝えられないものであるのは間違いないのだが、

ある種、「究極」の地平を、ひたすら滑るように漂い、

いまだかつて人間という生き物が垣間見たことのない森羅の一部をとぼとぼ歩き、

果てしない道行きかと思われたこの人生の、とあるほとりで、

私はひとり、待ち、うなり、吠え

日毎、何某かを失い、

その数兆倍の何某かを、
日毎、どこかから与えられていたような数ヶ月……


ひとは何かを失えば失うほど与えられ、授けられ、任され、潤される。

“失う” といっても、たんに物質やそれに順ずるものだけでない。

“これだけは失いたくない”

というものから次々と失ってゆくのです。


もちろん意図的に排除してゆく訳ではなく、

自然に、それも、気づかぬ内に、密かにひそかに

失ってゆく・・・・・・

それは、意識下や無意識に、といった程度の次元ではなく、
使い古された言い回しだが、
「時がこっそり囁く」ように、もとい、そんな囁きさえも紫煙と共に去り
異空間、異時空間、、、異次元、、、

気づくと、いつの間にか高次元の世界に、
そこにたまたま辿り着けた人間だけの世界の、
その地平を、ただひたすら、踏みしめているのです

       ◆

この雑文がウェブマガジン「ボヘミアン」*にアップロードされる頃には、
おそらく私は旅半ばでニホンという土地を訪れているかもしれない。

そもそも、何処へゆくのか?
はたまた、カネはあるのか?

何も考えない・・・・・・

       ◆

この数ヶ月間、あまたの美しくも妖艶で、過酷ながらも奇跡のような瞬間と、
どれだけ対峙したか、とてもじゃないが覚えていない。
もし、カメラなどの記録マシーンが壊れたりなどしなければ、
その、蛍祭のような一瞬一瞬をフレーミングしたり、露出や絞りがどうのこうの、と、
本当に大切な一瞬を、あっけなく見逃してしまっただろう。


ジャーナリズムであろうと旅であろうと、
かろうじて書けるペンと紙があれば、
それで十分なのだ、

と、あらためて気付かされた日々だった。


 失えば失うほどひとは極端に美しくなったり醜くなったりする


どちらに転ぶかは、この全宇宙が誕生する遥かはるか昔から、
誰かが親切にも、すでに決めておいてくれているのだ。

       ◆

 いそがず

 いそがせず


 あせらず

 あせらせず


 おもうがままに


  生きて死のう






タケシ・トラバート
丸本武



【Webマガジンボヘミアン】とは



posted by タケシ・トラバート at 05:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“引用告知” ◆ from the gate of sacred point ◆


 ◆ from the gate of sacred point ◆


(先の、日程が狂いに狂った取材旅行の後半……、“待機期間中”、永遠に続くかのごとく「隠遁」することになった、ガンガー上流にひっそりとへばりつく小さな町、ラクシュマンジュラ……。
その町の郊外に人知れず聖火を守り続けてきた洞窟のあるじと、インド最後の夕陽を見ながら、別れの言葉はあえて口にせず別れた同じ日の夜、現地から最後の入稿となった「報告書」を
、Webマガジン・ボヘミアンから、次のアップロード時に、引用してみたくなった)。




 
posted by タケシ・トラバート at 04:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月28日

2012年05月27日のつぶやき

takeshimarumoto / 丸本武
この「140字」という限界が、いじらしい。 維持できない……・・・  どうせなら日本版ツイッターは煩悩の「108字」にしてしまえばよろしいのでは、と、ふとおもう。 at 05/27 17:13

takeshimarumoto / 丸本武
「派遣社員」ってマジョリティなのかマイノリティなのか?よくわからないけれど、「派遣」と聞くとどうしてもまだ「特派員」をイメージしてしまう。次の派遣先はどんな土地で、どんな素敵な人々やカルチャーが待っているのかと、どうしてもワクワクしてしまう。「派遣」という単語、ネガティヴに使うな at 05/27 17:10
posted by タケシ・トラバート at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月27日

ワンラブ ジャマイカ 2012 One Love Jamaica


ちょうど一週間前の日曜昼さがり、
親友のミュージシャンたちが繰り広げた、毎年恒例となってひさしい
『One Love jamaica Festival』2012のステージから。
(ひさしぶりの動く画だ……)

Macka Ruffin(マカラフィン)&The Roots band


Miki Baby(ミキ・ベイビー)Two Sweet Songs
posted by タケシ・トラバート at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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