2012年11月09日

シリア難民の冬 と アムネスティ・ジャパン さんからの告知・転載



◆毎度おなじみの【転記・転載・告知】ブログです。。。

 今回は、やはりおなじみ

アムネスティ・インターナショナル・ジャパン
(アムネスティ日本)

と、その前に。

寒くなってきました。
シリア・トルコ・イラク国境付近、ヨルダン北部、シリア難民が仮避難している土地。沙漠で冬も暑いイメージを持たれる方、多いかもしれません。
が、40万人とも50万人ともいわれるシリア難民(かれらの難民キャンプ、その多くは奇しくもクルディスタンに大きくおおわれている)。

冬のクルディスタンはとにかく寒い。
故郷が戦場と化し、すべてを失い難民にいつの間にかなっていたかれら・・・

難民キャンプの多くはトルコ南東部の辺境地帯(冬は雪と寒さで幾ルートもの国道が封鎖される)

主に水平に南北へ続く国境ライン越えてすぐの「沙漠(礫沙漠)」「荒涼とした山岳」

これから「国内難民(シリア国内で難民となり国外脱出がかなわなかった人々)」も
次々と増えてゆくのは確実。

とにかく、仮設テントや簡易リフォーム済みの廃墟で冬を越さなければならないシリア難民……
現状では援助物資不足と内戦進行形と迫り来る極寒、といった三重苦。

 肝心の【転記・転載】は、以下


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
□■□
最近は手紙などほとんど書かず、もっぱらメールや電話で済ますことが多くなりました。でも、たまに手紙など書いてみるのもいいかもしれません。

長い夜を獄中で送っている人たちのために、ライティングマラソンに参加して、一緒に手紙を書いてみませんか。

□■□ 目次 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[NEWS] 日本:ゴビンダ・マイナリさん無罪が確定

              問われる不当な拘禁制度
[FOCUS]
「アムネスティ・ニュースレター」最新号が完成
[ACTION]
パキスタン:命を狙われる少女、マララを守ろう
[SERIES]
ライティングマラソン特集(1
[EVENT]
人権に関する理解を深める交流会(大阪)

□■□ アムネスティ発表ニュース ━━━━━━━━━━━━━

日本:ゴビンダ・マイナリさん無罪が確定

            問われる不当な拘禁制度
………………………………………………………………………………
東京高等裁判所は117日、東京電力の女性社員殺害事件で無期懲
役が確定していたゴビンダ・プラサト・マイナリさんに対し、無罪判決を言い渡した。

こちらのニュースリリースの全文は下記サイトでご覧ください。

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1107_3561.html?mm=1

中国:指導部の再編に先がけ、弾圧を強化

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1107_3563.html?mm=1

設立から10年、今こそ各国は国際刑事裁判所を支持するべき

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1107_3562.html?mm=1

イスラエル/被占領パレスチナ地域/パレスチナ自治政府:イスラ
エル当局は、西岸地区のパレスチナ人の良心の囚人を釈放すべき

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1106_3559.html?mm=1

ビルマ(ミャンマー):ラカイン州の暴動が激化、多数の死者

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1106_3558.html?mm=1

ロシア連邦:野党議員秘書への「拉致・拷問」を調査すべき

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1102_3546.html?mm=1


シリア:良心の囚人全員を、恩赦で釈放せよ

http://www.amnesty.or.jp/news/2012/1102_3544.html?mm=1

□■□ ワン・クリック・アクション ━━━━━━━━━━━━
現在、アムネスティでは下記のウェブアクションを展開しています。世界の国々の人権状況を改善するために、メールを送ってください。


ワン・クリックが集まれば救われる人たちがいます。

パキスタン:命を狙われる少女、マララを守ろう
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/pakistan_20121102.html?mm=1

すべてのアクションを見るには
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/index.html?mm=1


             以上

 

posted by タケシ・トラバート at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

いのちの祭り 2012 ★最後の告知★


 

いのち



いよいよ今週金曜日(2012年9月14日)より

 四日間に渡り

富士山すそ野の 異次元 異空間 にて

 開催マジか、もとい間近!


「いのちの祭り 2012」の公式サイトもぞくぞく更新され〜
「プログラム」
「タイムテーブル」(最新版)
 なかなかゴージャスでグローカルなラインナップ!


たまたまオフィシャルサイトでなく、このページに来てしまった方、
さらには、いまさらジャンプするのが御面倒な方、
そのままインフォメーション 貼り付けてしまいます(笑)


(冒頭に引用させて頂いた実行委員会による、わかりやすく、かつ肝心なイントロダクション。ここ大事です。はるか宇宙の始まりから、わりと近古代では縄文文化・アイヌ文化、近くはビート、ヒッピーカルチャー、エコ、ヒューマン・ビー・イン・・・「ギャザリング」というコンセプト、12年という循環サイクル、世代交代、淀みないバトンタッチ、etc. と、古今東西南北の差はあれど、重要なテーマ。)

 周期なのです 

     ?

以下 公式サイトから引用・転載 【いのちの祭り 2012】

   ************

 いのちの祭り 2012  ーNO NUKES ONE LOVEー
     inochino matsuri 2012
    〜世代を超えた絆を求めて〜

    2012.9.14(金)〜17(月・祝)
 @ふもとっぱら (静岡県富士宮市麓/朝霧高原)

『いのちの祭り』は、1988年に八ヶ岳に約1万人を集め、当時のマスコミから和製ウッドストックなどと呼ばれた野外フェスの元祖です。1969年の『ウッドストック音楽祭』は、1960年代の意識革命で目覚め、オルタナティブな生き方を探して都市を脱出し、全米各地や世界中に散った人々の同窓会でもありました。同様に、チェルノブイリ原発事故を受けて「No Nukes One Love」をテーマに掲げた『いのちの祭り1988』は、1960〜70年代、都市を離れてコミューンをつくり、ヒッピーやニューエイジと呼ばれ、オーガニックなライフスタイルを模索した日本のカウンターカルチャーの担い手たちが、一堂に会した「フェス=お祭り」でした。

その12年後のミレニアムには、『いのちの祭り2000』が開催され、長野県鹿島槍に約7,000人が集まりました。このときは、ロック世代からトランス世代への継承のお祭りでもありました。『いのちの祭り1988』の関係者や参加者が、1990年代のレイブシーンや野外フェスブームの中心だったこともあります。音楽ジャンルの違いは問題ではありません。そこで継承されたのは、近代合理主義を越えた、ポストモダンで、ニューエイジな、水瓶座の時代の意識であり、感性であり、生き方でした。

そして、2000年からさらに12年後の今年、富士山の麓で『いのちの祭り2012』の開催されます。テーマは再び、「No Nukes One Love」。日本が、そして世界がアフター・フクシマの時代に突入した今、24年前から引き継ぐこのテーマが、ますます重みと輝きを増し始めています。『いのちの祭り』で会いましょう!

2012年7月吉日 いのちの祭り2012実行委員会



9月14日(金)タイムテーブル
 
http://inochinomatsuri.com/timetable914.html

9月15日(土)タイムテーブル
 
http://inochinomatsuri.com/timetable915.html

9月16日(日)タイムテーブル
 
http://inochinomatsuri.com/timetable916.html

9月17日(月・祝日)タイムテーブル
 
http://inochinomatsuri.com/timetable917.html


<速報>いのちの祭り実行委員会からのお知らせ!
御好評により9月10日をもちまして前売り券は全て完売となりました。
ありがとうございます。
以降は当日券(全日程通し券)、および、みなさまのご要望により緊急発売となりました、特別一日券をご利用ください。
当日券(全日程通し券) 18,000円
★特別一日券(当日受け付けにて発売)  7,000円


   ************

以上、公式サイトより引用・転載


自身もほんのちょこっと参加する「ポエトリー・ギャングスターズ」は
最終日(17日・月曜祝日)、PM11:35〜AM12:05 だったかなー?(笑)

PS:

おまけ(あくまでも3カ月以上前の現地会場風景です)
かな〜りテキトーなナレーションが気になりはしますが・・・




情報引用転載責任&文責 : 丸本武

posted by タケシ・トラバート at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月04日

★『DAYS JAPAN』誌 より お 知 ら せ ★



DAYS JAPAN 2012 9
コピーライトマークDAYS JAPAN
今回は転載Blogになります。


★日本が世界に唯一誇れるグラフ誌!
 『 DAYS JAPAN (デイズ・ジャパン) 』 編集部からの呼びかけ。

以下
     ==============================================



みなさま お世話になっております。
DAYS JAPAN9月号 (8/20発売) はもうお読みいただけましたでしょうか。


9月号は編集部入魂の一冊。
ぜひまだお読みでない方は書店でご購入ください。


《9月号へのご感想を募集します》
どの企画へのご感想でもかまいません。
100字ほどの短いもので結構です。
yamane(ここに@マーク)daysjapan.netもしくはFAX03-3322-0353へお寄せください。


お寄せ頂いたご感想のうちのいくつかを、
10月号フォローアップに掲載させて頂きたいと思っています。


お名前の掲載の可否を一緒にお知らせ頂けますと幸いです。


------------------------------------

★9月号ここが見所!!


官邸前デモの空撮写真を表紙。
官邸前に集結した人々の強い意志を空撮と地上からの写真で、
広瀬隆さんと中田絵美さんの文章で、力強く伝える「特集 人々の目覚め」を筆頭に、
広河編集長による双葉町長インタビューでは町長自らが、
隔離され報道されない、双葉町の恐ろしい現状を訴えます。
連載チェルノブイリとフクシマでは目覚しい原発報道で、
メディアをリードする東京新聞特報部からの寄稿。
今号の斎藤美奈子さんOUT LOOKの写真は、
なんと斎藤さんご本人撮影のものです。
他ページ、「スーダン」「ビルマ」「シリア」の写真も、
世界を舞台に活躍する写真家たちの最高峰の一枚を厳選しています。
「シリア」原稿はアラブ歴史研究のプロフェッショナル黒木英充さん。
営みの地球「マユグロアホウドリ」は大きな翼の迫力と、
雛鳥の愛らしさどちらも味わえます。


写真集としても、
歴史記録としても、
十分な価値を持つ
DAYS JAPAN2012年9月号です。


     ==============================================


         転記以上



まだお手にされてない方は、立ち読みでも結構・・・
・・・もちろん「定期購読」ならとても安いのでオススメ・・・
お得な定期購読は
こちら➔から【定期購読】一年分:送料・税金込みで7,700円


 高密度、高濃度、スタンス、クオリティー etc.
 見応えたっぷりの写真と読みどころ満載の記事、
 信用度も世界規模、
 一冊数百円、ぜひ!
(定価以上の、満足感保証、、、後悔されることはないでしょう)
(ハ? いつのまにかにほとんど 広告 ……)

以上!



   文責・転記責任:丸本武

posted by タケシ・トラバート at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

◆★ お し ら せ ★◆


いま、これを書いているのが2012年8月4日の土曜の夜。

日曜日を挟んで、週明けすぐの

 8月6日(月)の夜

広島に原爆が投下された67年目の明後日
神保町交差点あるいて1分の
サルベーションアーミー(The Salvation Army Japan)の教会
毎年恒例となって久しい『Peace Hiroshima 8.6』

午後6時半から開催されます。


 関東平野周辺の皆さま、チャリティーイベントの告知です。
( 賞味期限 数十時間のインフォメーション !! )


  ★➔ アクセス(グーグルマップ)


ここで、

出演者のおひとりでもある、ブルームーンさんのブログ、
勝手に紹介↓
Peace Hiroshima 2012 のご案内 (ちょっとだけ出演します)

すばらしいイベント紹介文なので、リンクさせて頂きました。
(フライヤーおもて&裏面付き)(レイナさんありがとー☆)

     =====以下、
FB公式告知サイトより引用=====

"Nobody talks, Nothing changes" 「誰も話さなければ、何も変わらない」

本年で5回目、今年もやります。 広島に原爆が落とされた8月6日に行われる、平和とは何かを考えるイベント。音楽・詩・舞踏・写真・書を通じ、核兵器の悲惨さ、そして命と平和の尊さを訴えます。


★出演:(は、どんな方々?)
 ロバート・ハリス(公式ブログ)
 上畑正和(公式サイト)
 渡辺峨山(公式ブログ)
 澤田勝成(公式ブログ)
 中林万里子(プロフィール)
 レイナ・ブルームーン (公式ブログ)
 伊藤虹 (公式ブログ)

 丸本武

★特別出演(!!)
妹尾研佑、高原亜希子、小野田恵

写真
宮角孝雄 書:森下清鶴


入場料: 1,000円
(収益は広島市被爆者特別老人ホームと福島県被災地に寄附いたします)


後援: 広島市、千代田区、中国新聞社、中国放送、NHKエンタープライズ
協力: オフィス・レガート、bamboo.tv、青山学院大学広告研究会

      ========引用、以上=======

今年は昨年に引き続き、東京のど真ん中にある救世軍の古い教会が会場。
キャパは
たしか、250名ほど、だったような、礼拝堂・・・
いってみればモスクでありシナゴーグであり寺でもあり、と、本来は説法や祈りを行う場所。
今回も救世軍(サルベーションアーミー)の教会での開催。

 ★8月6日、月曜日、18:30から★
会場でお会いできるのを楽しみにしております。


PS:この会場。音、がとても良いのです。“チェルノブイリ” の前年に建造され、古いとも新しいとも言えませんが、木造の部分か多く、ステンドグラスも品がよく、天然の音響と天然の照明設備もまた素晴しく、ほどよく簡素で、ほどよくレトロな空間、またしかり。

客席も演壇も絶妙な一体感。時の流れ方があそこだけ違う不思議なメルティング・スポット。

いめーじぴーすひろしま (1024x755).jpg


地理的に参加困難な方々のために、当日、以下リンクにてライヴ放送される予定です。
インターネット配信➔Click




                 



           情報責任:丸本武
 















posted by タケシ・トラバート at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月26日

いのちの祭り 2012   ☆公式サイトぞくぞく更新〜要チェック☆



毎度恒例の告知・引用ブログです。

この、予言的で予兆的、迫りつつあるカタルシス、パラノイアな祭り事、天災、人災、人材過剰……

  種の周期 種の寿命 第四世界 共振する核心

来年2013年に「クンブメーラ」という12年に一度だけ行われる世界最大の祭りが、
ガンガーが支流と合流して川幅が突然大きくなる聖都アラハバードで、1月から2月に掛けて開催される。

その数ヶ月前、2012年の9月14日から17日にかけて、
やはり12年に一度開催の「いのちの祭り」が、
大祭と呼ばれるにふさわしく、活火山でもある霊山、富士山、その広大な裾野を舞台に……


 7月上旬に【いのちの祭り 2012 -NO NUKES  ONE LOVE-】の公式サイトが解禁され、
 このたびの秘祭大祭幻祭?の全貌が徐々に明らかにされていますよー!

☆以下、出演者リストを公式サイトから一部引用・転載
(太字のアーティストは、あくまでも個人的に「ついつい」太字にしてしまっただけで、理由なし!)

       *********************************

(これからまだまだスペシャルゲストが…随時公式サイト上で…小まめにチェック☆)
◆MUSIC 

(敬称略)

ARTMAN アンバサ 伊藤公朗&Anjali Band 内田ボブ 宇宙オペラ&100%PARADE
uvAntam aka Ubar Tmar 梅津和時 及川禅
大塚まさじ&ウォンウィンツァン&長田Taco和承&大庭珍太
岡野弘幹 小川美潮 梶田イフ 亀淵友香 カルメン・マキ&桜井芳樹&太田恵資
喜多郎 Guusun DJ Ken爺 GOCOO 木暮”shake”武彦 児玉奈央 with 長久保寛之&小西エリ
SYSTEM 7 DJ SET ストーンドロッカーズ&ゲスト/レゲェシンガーズオールスターズ
せいかつサーカス 制服向上委員会(アイドルジャパンレコード(株)) SOFT SORMA
ダブマフィア CHINA CATS TRIPS BAND つちのこかぞく DJ TSUYOSHI
Dr.SEVEN Dr.Tommy NaosisoaN 虹尾わたる

ノゲランド PANTA(頭脳警察)with 菊池琢己
PAPA U-Gee FRYING DUTCHMAN 真砂秀朗(AWA MUSE) DJ MIKU 
モーリー・ロバートソン
a-sha+(a.k.a.山根麻以) Yoshie Ebihara&水野みさを&虹の天鳥たち ラスタンケ(RASTANQE)
ラビラビ/RaBiRaBi ランキン・タクシー/Taxi Rankin Riki aka オゾンベィビー
YAMA a.k.a SAHIB Wild Flowers 和田夫妻 南正人  他

◆DANCE(ショービズ、ファイヤー、コンテンポラリー、インド)

COCO鮎美 takacosmos<縄文回帰ファイヤーショー>  BIANCA & Guacamole Queen

◆ART&VJ&照明&ライトショー

OVERHEADS イルムネムジカ VJ Re:pray 他

◆アート&パフォーマンス

故:アキノイサム R領域 伊藤清泉 GRAVITYFREE 劇団まほうつかい 薬師丸郁夫 他

◆詩人&語り部

秋野和子 おおえまさのり 
白石かずこ 服部剛 平山昇 風月のJUN 丸本武
美音妙子 室矢憲治 六弦詩人義家 ロバート・ハリス

       *********************************
☆「いのちの祭り 2012」FaceBookも➔http://www.facebook.com/Inochino2012


ここで、「詩人&語り部」セクションをよく見てみると……
パフォーマーの内、約半数がなんと、
【ポエトリー・ギャングスターズ】

富士山麓の原生林をバックに
白石かずこさんのポエトリー・リーディングを体験しにゆくだけでも
高い(ともいわれる)参加費を出して駆け付ける価値ありき!

こうみると、ホントに50年代からのビートスピリッツやカウンターカルチャーのともしびが……もしかしたら最後の「いのちの祭り」になってしまう今年……ありとあらゆるアプローチで世代交代されてゆき、受け継がれてゆくのが、とてもほほえましく、またうれしい。



            
               
    2012年7月26日 じっとりと昼下がり

posted by タケシ・トラバート at 13:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月24日

★必見! 青山タルト展『 Love Letter 』 


青山タルト展

  
  
  いつもの日常が、いつもでいられる幸せが
  ぐらぐら揺れた日々、ようやく書いたLove Letter
  流れ星をみながら、愛をささやこうとは 思っていたのです

  愛と感謝を込めて
  タルトより

       ********************

先日(5月22日)に外苑前にある、行きつけのマルチ画廊『Tambourine Gallery』に、
ヒマラヤから帰国後、初めて伺ってきました。

帰国直前に両足ヤケドを負い、長時間立ったり歩いたりするのをドクターからストップかけられていたのですが・・・・・・
それでも駆けつけて来ました。

なぜなら、日本が世界に誇れる数少ないアーティスト、イラストレーターで画家の青山タルトさんの個展オープニングだったから。

前日までは足の痛みがひどく、こりゃ、杖でもついてかな行けないかな〜、と思ってたのだけど、
不思議なことに当日、我アジトを出る直前になって、わりとフツーに歩けるようになり・・・・・・
恵みの雨が降りしきる中、お洒落なキラー通りに面する小生のお気に入りギャラリー、
タンバリン・ギャラリー』に無事到着。

初日といえども、あそこまで大勢のゲストが駆け付けた個展は、同画廊でも滅多にないのでは?
そんな感じでしたね〜

その日の主役、青山タルトさん。それほどまでの豪華なゲスト陣に全く埋もれることなく、
ナチュラル・オーラを燦然と・・・・・・
彼女の作品そのものに負けることなくキラキラと輝いていました。


オープニング(reception)の途中、サックスやヴォーカル等での即興Jazzジャムセッションがあったり、音楽や映画にまつわるゲスト(なんと和田誠さん!)のスペシャル・トークがあったり、次から次へと持ち込まれるワインや軽食、バラの花束etc.

もう、たんなるオープニングカクテルを通り越し、彼女の人柄や人徳が如実に表れていたステキなひとときでした。


で、肝心の展覧会Informationですが、
会期:2012年5月22日(火)〜5月27日(日)
時間:11:00〜19:00(最終日は18:00まで)
会場:Tambourine Gallery
アクセス:http://tambourin-gallery.com/tg/access/1.html

会期中の5月25日(金)、18:00頃はmc2soundde​sighの土門憲彰さんが音楽ライターの大友博さん達と​ゆるりとフリーライブ! とのこと(招待状より)。
そして、そのあとには、
恒例となってひさしい映画雑談「アレ★アレ★シネマトーク」19:30〜​ 参加費¥1,000(ドリンク軽食付き)、
と、盛りだくさん!!
(これを書いているのが・・・・・
・・・・・・24日22:20ですので、情報賞味期限としては十数時間でしょうか・・・・・)


最後に、会場に展示されている作品の幾つかには、
その下に小さく、とてもステキな言葉たちがピンで留められています。

ーーー世界規模の大きな経済活動さえ、実は人の気分で動いていたり、とんでもない苦労をして動かしている社会システムも、生きものとして生きる命をリレーする為の、
男と女が基本であったりもする。

ーーー遠くなってゆく眼差しが、やけに優しくて困ることもある。

そして、ポストカードの裏には、

  --- それを愛と呼ぶのなら
         あなたに送る
          Love Letter ---

by taruto aoyama

  こんな詩人の血の流れる彼女の展覧会、ぜひ足を運んでみて下さいな。

(会期中、会場には青山タルトさんご本人がほとんど居る、とのこと!!)



2012年5月24日夜 多摩のアジト近くにて
丸本武

        *************************

PS:ご本人のサイト内ブログ【タルトの日々】(←Click!)
  会場となっているTambourine Gallery Diary (←Click!)にも記事&詳細infoが出ています。
★どちらも会場の雰囲気漂う写真付き!

posted by タケシ・トラバート at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月12日

【告知】1月中にぜひ参加したいイベント etc.

 

現場から
コピーライトマークTakeshi Marumoto


遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
と、
めでたい時期はほんの一瞬……

今月後半のイベント情報を「チェチェンニュース」より転記転載いたします。
このグループが推薦するイベントは常にクオリティーが高く、有意義なものばかりです。
筆者自身、すべてに参加することは出来ませんが、ぜひ貴重な情報をシェアさせて頂きたいと思います。

 以下、chechennews より

     *********************************
1/14,15 脱原発世界会議 :http://npfree.jp/

1/16 緊急集会「原発? No,thank you!」ヨルダンの国会議員・弁護士は訴える。
  
http://midan.exblog.jp/17291716/
  日本政府は原発輸出をやめるべき。

1/16 連続講座「共通番号制・国民ID」を問う 第2回
  
「住基ネット裁判から見た共通番号制」
  
(明治神宮前,神宮前区民会館)
  
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yabure/action/2012/01-16/

1/21,22 JCAS次世代ワークショップ
  
「折り重なる境界、揺れ動く境界――比較の中のパレスチナ/イスラエル複合紛争」
  
(早稲田,早稲田大学)
  
http://tinyurl.com/74ybw98

1/21 無手勝流ロシア語通訳 -ジグザグ道をまっしぐら-
  
(三軒茶屋,昭和女子大学)
  
http://www.yuken-jp.com/seminars/index.html

1/28 FMアースラジオ:
 
 「パーマカルチャーの創始者デビッド・ホルムグレンへのインタビュー」
  
http://hkokublog.blog69.fc2.com/


 ★映画

映画「""を生きる」緊急公開!
  
http://doi-toshikuni.net/j/ikiru/

映画「ぼくたちは見たーガザ・サムニ家の子どもたち」各地で上映中!
  
http://whatwesaw.jp/

  以上です。今年もよろしくおねがいします。
 
 chechennews editor@chechennews.org

    *****************************

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2011年11月26日

七沢潔氏とジャーナリズムの結晶のようなドキュメンタリー作品◆ETV特集10月27日(日)PM10:00〜


NHKも含め、各テレビ局は、ときより国産の素晴しいドキュメンタリー番組を制作し放送する。
ただし、あくまでも「ときより」、だ。

そんな中、ずば抜けたクオリティーと細かな取材で信頼するに値する優れたドキュメンタリー番組を作り続けてきた男がいる。
“公共放送の良心” であり、同時に腐敗に満ちた日本のジャーナリズムに警笛を鳴らしてきた「七沢潔」名ディレクター……

彼が手掛けた渾身のドキュメンタリー作品が、今日(11月27日)夜10時からNHK教育テレビ(ETV)で放映される。
詳細: ETV特集

2011年11月27日(日) 夜10時

普段、テレビなど観ない方や、NHK不信に陥っている方、ニュースはインターネットで十分だという方、たまにはテレビでも観てやるか、と思ってた方……
そんな方々にもこの番組だけは観てほしい。

日本のジャーナリズムもまだすてたもんじゃない、と感じるかもしれない。

七沢潔さん:プロフィール
NHK放送文化研究所・主任研究員。
30キロ圏内の取材を敢行し、5月に放送され大きな反響を呼んだ番組「ネットワークでつくる放射能汚染地図」のディレクター。チェルノブイリ、東海村など原発問題に深く切り込んだドキュメンタリー番組を数多く手掛けている。
著書多数。

posted by タケシ・トラバート at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月15日

【告知】映画「未来を写した子どもたち」上映会 ART X HUMAN RITGHTS TOKYO 2011

告知です。
★「ヒューマン・ライツ・ウォッチHuman Rights Watch」のHanna Yumura (湯村帆名)さんよりお知らせ転記★

とても内容の濃いイベントです。ぜひ今から予定調整して参加してみて下さい!!

**********以下、【Human Rights Watch】より転載*********


 ART X HUMAN RITGHTS TOKYO 2011
映画「未来を写した子どもたち」上映会 /Film Screening
 BORN INTO BROTHELS
 with award-winning film maker, ZANA BRISKI       
 Date and time:
 Oct 28 2011 - 00 - Oct 30 2011 - 00
 Location:
 東京会場:10月28日(金)Part I PM 4:00- Part II PM6:00 - デジタルガレージ9階(渋谷区恵比寿南3-5-7)
 新潟会場:2011年10月30日 (日) 13:00-15:30 十日町シネマパラダイス(十日町シネマパラダイス新潟県十日町市本町6-1 )


 ART X HUMAN RITGHTS TOKYO 2011

  映画「未来を写した子どもたち」上映会
 Film Screening  BORN INTO BROTHELS with award-winning film maker, ZANA BRISKI


ヒューマン・ライツ・ウォッチ東京事務所は10月28日(金)東京恵比寿にて、10月30日(日)新潟十日町にて、イベントART X HUMAN RIGHTS を開催し、2005年アカデミー賞ドキュメンタリー部門受賞作品「未来を写した子どもたち」BORN INTO BROTHELSの監督ザナ・ブリスキ(Zana Briski)さんを招いて上映会を行います。
インド・カルカッタの売春宿でたくましく生きる子どもたちが写真教室して希望を得ていくこの物語を通じ、人間の尊厳の回復にアートが果たす力と役割を考えます。

On October 28(Tokyo) and 30(Nigata), Human Rights Watch Tokyo Office will hold an event ART X HUMAN RIGHTS to explore the power of art to promote human rights, and we will be joined an award-winning film maker Zana Briski of BORN INTO BROTHELS.


東京会場

 日時:
 2011年10月28日 (金) Part I PM 4:00- Part II PM6:00 -Friday, October 28, 2011

 場所:
 デジタルガレージ9階 渋谷区恵比寿南3-5-7
 Digital Garage 9th floor
 DG building, 3-5-7 Daikanyama, Ebisuminami, Shibuya-ku, Tokyo

 恵比寿駅徒歩6分、代官山駅徒歩3分
 Train access: Ebisu Station 6 min & Daikanyama Station 3 min

 Map


新潟会場

 日時:
 2011年10月30日 (日) 13:00-15:30 Sunday, October 30, 2011

 場所:
 十日町シネマパラダイス 新潟県十日町市本町6-1
 Tookamachi Cinema Paradise
 6-1 Honcho Tokamachi-city, Nigata

 十日町駅徒歩10分
 Train access: Tokamachi Station 10 min

 Map
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 ◆東京会場プログラム/申し込み


★第一部 I Part I 
 “Art Workshop:Artist in Dialogue Gifts from Children”
 アートワークショップ:Artist in Dialogue子どもたちからの贈り物
 4:00 PM~
 甲斐田万智子Machiko Kaida(認定NPO国際子どもセンター代表理事)× 松本力Chikara Matsumoto(映像(アニメーション)作家)   × 永岡大輔Daisuke Nagaoka(アーティスト)

 参加費:無料(要事前登録
 Fee: Free! (Registration Required)


★第二部 I Part II
 “Human Rights X Art: Film 
 映画『未来を写した子どもたち』上映&監督によるトーク
 6:00 PM~
 Drink & Snack お飲み物 & スナック
 6:30 PM~
 Film Screening & Talk 映画上映 & トーク

 Followed by discussions with
 ザナ・ブリスキ Zana Briski × 伊藤穰一 Joichi Ito
 ×林千晶 Chiaki Hayashi × 土井香苗 Kanae Doi

 参加費:1000円(ドリンクとスナック付き・要事前登録
 Fee: JPY 1000 (with Drink & Snack/Registration Required)

 

 詳細はこちら
________________________________________
 助成 株式会社ラッシュジャパン Lush Japan Co., Ltd.
 協力 株式会社デジタルガレージ Digital Garage, Inc
________________________________________ 
 お問い合わせ先:
 土井香苗、吉岡利代
 03-5282-5160 / riyo.yoshioka@hrw.org

 For more information, please contact Kanae Doi or Riyo Yoshioka: +81-3-5282-5160 or riyo.yoshioka@hrw.org



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2011年10月12日

【日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)】より告知転載


◆来たる2011年10月22日(土) 〜 11月6日(日)、
京王線「明大前駅」下車徒歩1分というアクセスしやすいスペースで、
JVJAのメンバーによる写真展が開催されます。

◆以下、JVJAからのお知らせ、そのまま転記いたします。
 とても内容の濃い写真展&トークイベントなので、ぜひ一度は足をお運びください☆


311meltdown.jpg

 【転送/
転載歓迎】


 関係各位

 拝啓

時下ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます。
さて、日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)は10月下旬から11月上旬にかけて東京のギャラリーにて写真展『3・11メルトダウン〜大津波と核汚染の現場から』(入場無料)を開催致します。

世界の紛争地、被災地、放射能汚染地から国内の貧困、人権侵害まで幅広い問題を掘り下げ、浮き彫りにしてきたジャーナリストたちが、3・11以降絶え間なく東北被災地や原発事故の現場に踏み込み取材してきた現時点での経過報告です。

JVJAならではの鋭い切り口による写真群と、映像やスライドを交えたトークショーを是非ともご高覧ください。

あわせて、JVJAはこの写真展をできるだけ多くの場で、可能な限り多くの人に見てもらうことを通じて、被災地・被害者への支援や今後の国づくりに生かしてもらいたいと願っております。
皆様のお力添えのもと、そのような機会に恵まれますようご教示頂ければ幸いです。

まずは当写真展会場でお目にかかれますよう会員一同祈念致しております。

敬具
311meltdown.jpg


*以下詳細

日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)写真展
「3・11メルトダウン」〜大津波と核汚染の現場から〜

 3月11日、東日本大震災発生の一報を聞き、日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)のメンバーたちは、それぞれのルートで現地に駆けつけた。ある者は、余震が頻発していた津波被害の現場で捜索・救出作業の一翼を担おうとした。ある者は放射能汚染の危険性が高まる福島原発に向かい、放射線測定値を公表し、深刻な事態が起きていることを訴えた。被災者にこれ以上の犠牲を強いてはならない―。カメラを携えながらも、現場では撮影以外のやるべきことが数多くあった。
 それから半年余り。JVJAのメンバーは大津波と核汚染の現場で取材を続けている。写真展「3・11
メルトダウン」は、日本の変革期を捉えたフォト・ビデオジャーナリストの記録である。


【期間】2011年10月22日(土) 〜
11月6日(日)

【場所】キッドアイラックアートホール5階 (入場無料)
〒156-0043
東京都世田谷区松原2-43-11
TEL. 03-3322-5564 / FAX. 03-3322-5676
地図URL  http://www.kidailack.co.jp/?page_id=8

【開催時間】
12:00〜21:00  【休館日】毎週火曜日
※最終日の11月6日は18:00まで。トークイベント開催時は写真展会場に入場できません。



【トークショー内容(有料)】

・10月27日(木)19:00 - 21:00

「福島・原発震災のまち」川崎哲(ゲスト)+豊田直巳+野田雅也

3・11震災の被災地を独自の視点で取材をつづける野田。『フォトルポルタージュ 福島 原発震災のまち』(岩波書店)を出版したばかりの豊田。その被災地に震災直後から約3万名のボランティアを送り込み、原発震災の地、南相馬市から49名の子どもたちをインド洋の旅に招待したピースボートの川崎哲。現場報告と被災者支援のいまを考える。


10月28日(金)
19:00 - 21:00
「核を見つめて」鎌仲ひとみ(ゲスト)+森住 卓


鎌仲ひとみさんと国内外の放射能汚染地の被害の実態と再生可能エネルギーの可能性を探る。


10月29日(土) 14:00 -
16:00
「弔いは十分だったのか」大久保愉伊(ゲスト)+山本宗補


大津波の被災者をどう伝えたのか?犠牲者の弔いは十分だったのか?被災者を忘れないために、岩手県大槌町の現場を振り返る。大久保さん作品「槌音」(30分)上映あり。
大久保さんプロフィール:1986年岩手県大槌町出身。実家が全壊し、家族が被災。成城大学芸術学科在籍時から自主映画を制作。『海に来たれ』(07)が劇場公開される。その後も『波』(08)などを制作し、現在長編映画を制作中。本年8月、大槌町の映像をまとめた『槌音』を発表し大きな反響を呼ぶ。



11月 4日(金) 19:00 - 21:00
「3・11メルトダウン 福島原発取材の現場から」 綿井健陽+ゲスト未定


現在ユーチューブで公開中の「福島原発取材の現場からパート1・2」の続きとなる、パート3、4を初上映&トーク。


5日(土)
14:00 - 16:00
「The Days After-東日本大震災の記憶」石川梵(ゲスト)+佐藤文則


「地球46億年」と「祈りの世界」の視点で地震・津波被害を撮影してきた石川梵さんと語る東日本大震災の現場。
石川梵さんプロフィール:写真家、大分県出身。「The
Days
After-東日本大震災の記憶」を六月に出版。二つのライフワーク「地球46億年」「祈りの世界」の視点で震災を撮影。写真集「海人」で、講談社出版文化賞、写真協会新人賞など受賞。今年二月初のノンフィクション「鯨人」集英社刊。他に写真集「伊勢神宮」。



6日(日) 13:00 - 15:00
「飯舘村」白石 草(ゲスト予定)+古居みずえ


計画的避難区域に指定された飯舘村から追われていく人びとの姿を古居が映像で紹介。白石草さんと飯舘村について語る。白石草さんは、インターネット放送局「OurPlanet-TV」を設立。マスメディアでは扱われない事柄などを映像化し、精力的に配信し続けている。


※トークの内容は一部変更の可能性があります。

トークショー参加費 各1000円(学生証提示の場合500円) 定員30名(予約先着順)

*ネットでのトークショー申し込みサイト
URL https://ssl.form-mailer.jp/fms/c9863863169424
※トークショー開催時は写真展会場に入場できません


○オープニングパーティー
10月21日(金)
19:00 -
20:30

参加費 1000円 (ドリンク+おつまみ付き)※持ち込み歓迎
JVJAメンバーによるリレートーク
※一般の方も参加できます。


【主催】日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)/オンラインマガジン
フォトガゼット

【協力】 キッド・アイラック・アート・ホール/ 図書出版 凱風社/第三書館/特定非営利活動法人
OurPlanet-TV/ピースボート

【メール・電話予約、お問合せ】日本ビジュアル・ジャーナリスト協会事務局
TEL.
090-6101-6113  E-mail. office●jvja.net
(●を@に変えて下さい)
*JVJAでは当写真展の巡回を目指しております。写真展開催にご関心ある方は是非、上記問合せ先にご連絡下さいますようお願い申し上げます。

*チラシのダウンロードURL 
http://www.jvja.net/pdf/311meltdown_A4.pdf


以上、宜しくお願い致します。

2011年10月吉日 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)
http://www.jvja.net/
http://www.fotgazet.com/


posted by タケシ・トラバート at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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